刀鍛冶の日々

参拝

  社殿前にて親の恩、師の恩、日本に生まれた恩に感謝して、最後の御奉公として敬神愛國の気持ちの有る刀工弟子を取るとすれば、弟子育成の5年間の体調を維持出来る事を祈願。
 私が魂は金屋子神社の大鳥居前に伏す事を望み、神道國学の道を最後迄歩む事になる。
 単に刀が好きだけでは弟子は務まらない。民族の魂を打つ、赤心報國の誠が必要である。
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